JGHA 〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-6-17 山一ビル TEL(03)3667-1631/FAX(03)3667-1632
社団法人 日本施設園芸協会
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最終更新日:2008/9/5
   施設園芸新技術セミナー・機器資材展 in 茨城を開催します。
   オランダ施設園芸現地研修ツアーの参加者を募集します。
   加工・業務用野菜(カボチャ)の現地検討会(北海道)を開催します。
   「18年産・地域特産野菜の生産状況」を刊行しました。

  施設園芸新技術セミナー・機器資材展 in 茨城 を開催します★
              (11月26〜27日 茨城県小美玉市) 開催内容はこちらです。
 
    6月5〜6日に 宮崎県清武町で開催したセミナーの
    結果報告書はこちらをご覧下さい PDF:367KB)
 ●先進的加温システムモデル導入事業 を実施します
       (公募要領、Q&Aなどは、こちらをご覧下さい。)
 オランダ施設園芸現地研修ツアー を実施します
   実施期日:平成20年10月12日〜19日(日程と内容の詳細はこちらです)  
 ★省エネマニュアルを活用して石油高騰を乗り越えましょう!
    「施設園芸省エネルギー生産管理マニュアル」(PDF:2532KB)
    「施設園芸省エネルギー生産管理チェックシート」(PDF:82KB)
  加工・業務用野菜実証試験現地検討会 を開催します。
    9月19日  かぼちゃ  北海道千歳市  (開催要領及び参加申込書) 
    8月 1日   たまねぎ  佐賀県白石町  (開催要領及び参加申込書) 
    7月 9日  たまねぎ  愛知県武豊町  (開催要領)   (参加申込書)
 
 ★加工・業務用野菜の栽培実証試験(第2次) を実施します
   キャベツ、にんじん、たまねぎ、レタス、パプリカ  (詳しくはこちら)
  加工・業務用野菜需要対応方策検討会 を開催しました。(詳しくはこちら)
 「加工・業務用野菜需要への取組に向けた品目別・用途別ガイドライン」
 
トマト・レタス・ほうれんそう・キャベツ・だいこん・にんじん・ねぎ・たまねぎ(PDF:5868KB)
  ●加工・業務用野菜産地指導者育成研修結果報告書(PDF:542KB)

日本施設園芸協会は、施設園芸に関する調査・研究をはじめとする各種の事業を行って、優れた資材の普及や国際競争力のある経営の実現を図り、それらを通して人々のより良い暮らしと環境に役立つ施設園芸の振興に、さまざまな角度から、お手伝いをしています。
これからも、豊かでゆとりのある生活をつくり出すために、次代のニーズに応え、次代を見つめて進んでいきます。

スーパーホルトプロジェクト

産学官が連携して技術開発の目標を共有し、施設園芸の画期的な技術革新を達成するため当協会、野菜茶業研究所を中心に提案された取り組みで、その推進機関として協議会が、平成18年8月に設立されました。 詳しくは、こちら

低コスト耐候性ハウス

 当協会では、環境負荷の低減、資源の有効利用などの観点から、園芸用プラスチックの発生を抑制(リデュース)するとともに、再利用(リユース)再利用(リサイクル)を促進するための各種取り組みを実施しています。 詳しくは、こちら

 
●各種刊行物 好評販売中です●  詳しくはこちら

  「最先端施設園芸技術と将来ビジョン」
  「園芸農産物の選別・鮮度保持ハンドブック」
  「園芸用ガラス室・ハウス等の設置状況」
  「園芸用施設安全構造基準(暫定基準)」
  「五訂 施設園芸ハンドブック」
  「新訂 園芸用被覆資材」
  「養液栽培の新マニュアル」           その他各種

低コスト耐候性ハウス

平成11年の台風13号による大災害を契機に農水省の要請に基づき開発されたハウスで、風速50m/秒の耐風強度を従来より低コストで実現した鉄骨プラスチックハウスです。(耐雪型もあります)
詳しくは、こちら


機関誌 『施設と園芸』

農業法人・生産者の現地ルポ、全国の試験場や産地からの新技術情報、海外の施設園芸事情など、施設園芸経営に役立つ最新情報を満載しています。
編集・発行:(社)日本施設園芸協会
制作・販売:日本農民新聞社

詳しくは、こちら

★購読(バックナンバーを含む)
  をご希望の方は、
     日本農民新聞社
     電話:03−3233−3634
 までご連絡ください。

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